毎晩、子供に短いお話をしています。最初は絵本の読み聞かせだったのが…
毎晩、子供に短いお話をしています。最初は絵本の読み聞かせだったのが、恐竜好きな息子にもっと沢山恐竜が出てくる話を聞かせたいと思い、その場の思いつきで恐竜の子供達が通う、恐竜幼稚園という話をしたらものすごくきにいってしまい、毎晩、創作したお話をしています。その場で考えて話しているので、日本語の言い回しや文法もハッキリ言ってめちゃくちゃだし、「ティラノ君は幼稚園の準備をしています…着替えと、ハンカチ、あと何がいる?」みたいな我ながら本当につまらない話だと思うのですが、子供はよろこんでいます。ちゃんとした絵本を読んでも最後は必ず恐竜幼稚園の話をせがまれます。語彙も少なくわ美しい日本語から程遠い言葉遣いの私が考えた、デタラメな話を毎日聞いて、それが息子の国語力に影響してしまうのではと心配になります。読み聞かせは、脳にいいとききますが、どれくらい影響するのでしょうか?
めちゃくちゃな日本語だと悪影響になりますか?