死に対する恐怖と興味が芽生えた息子にどう接すればいいでしょうか。
4歳ごろから”死”に対して恐怖が芽生え、「死ぬのが怖い」と言ったり、軽いけがや風邪などの病気で「〇〇(自分の名前)は死ぬの?怖いよ」ということがよくありました。
5歳ごろからは何気ない日常の生活の中でふと「こんなこと考えたくないのにお母さんが死んでほしいって思ってしまった」や「いやなのにお姉ちゃんに死んでほしいって思った」、テレビを見ながらテレビの中の人に対しても同じことを言うことがあります。その時の本人の表情はとても悲しそうです。
また、保育園に通っているのですが保育園から帰るときはほぼ毎回「今日はね〇〇君のこと押してしまったけど、ごめんねって謝ったよ」「今日遊んでいたら〇〇ちゃんとぶつかっちゃったて〇〇ちゃんがこけたから謝ったよ」などと、良くないことをしたと思うことを毎回のように報告してきます。
この子の将来のために私たち親にできることがあればアドバイスいただけないでしょうか?
また、すぐにでもカウンセリングなど受けて対処するべきでしょうか?