小学3年生の息子の問題行動の多さについて。学校への登下校、友達と遊…
小学3年生の息子の問題行動の多さについて。学校への登下校、友達と遊んでいる時、気に入らないことがあると人を叩いたりしてしまう。
障害のあるお子様に対しての暴言。良いこと悪いことが区別が付かず、学校から何度も電話があり、面談でもダメな所しか言われず、問題を起こす度に謝罪。息子には何度もいい聞かせますが、次は違う問題を起こす。
何かの障害なのか、私の育て方がいけないのかもう分からなくなり、息子と共に死んでしまいたいと思ってしまいます。
学校へももう行ってほしくないと思ってしまいます。
周りの子も息子がする行動を逐一先生に伝え、本当に些細なことでもすぐに電話がきて、ツラいです。
息子もツラいだろうと思います。
誰にも理解されず、先生や周りの子にも疎まれ、このままでは息子の人生ツラいものでしかないのでは。
あの子は良い子で優しいのに、誰もそうは思ってくれない。問題行動が多すぎる故に良い所を見てもらえない。
つらいです。