4歳のお姉ちゃんの「ごめんなさい」と「わかった」が気になっています…
4歳のお姉ちゃんの「ごめんなさい」と「わかった」が気になっています。
こちらは少し注意しているつもりが、何度もごめんなさいされたり、ごめんなさいのシーン以外でもごめんなさいを使われることが時々あります。また一方で思ってないけどごめんなさいやわかったと言うこと増えてるなと感じもします。
弟が生まれ、遊ぶ時間が減ったり、後回しになってしまったり、我慢をさせていることは頭ではわかっています。弟がゆっくり寝てくれる子ではなく、抱っこ抱っこの時期?なので、睡眠時間の減少もあるのかイライラがたまり娘への声掛けがついキツくなっているなと反省しています。
勿論、言い方は悪いですが少し弟を泣かせた状態で遊ぶ事はあります。楽しそうにケラケラ遊びますが、やはり不完全燃焼のようで、途中で気にかけるのも時々寂しそうにします。遊ぶ以外でも、前に比べ笑顔が少し減ったかな…と思ったりもします。テレビの時間がとても増えてしまっているのも気になっています。
悪くない時はごめんなさいしなくていいんだよと声掛けはしているのですが、なかなか改善されません。相槌のように使う「ごめんなさい」と「わかった」に関しては、思ってないのに言わないで!とこちらが怒ってしまいそうでまだ対応していません。
このままだと良くないなと思うのですが、具体的にどんな風に娘と接していけばいいのか、悩んでいます。